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賛同・協力の
お願い
賛同の皆様
・メッセージ

  ◆ 賛 同 の 皆 様 ・ メ ッ セ ー ジ ◆

 今回の集会に賛同していただいた皆さまです。
 ありがとうございます。(2012/8/8現在・50音順・敬称略)

 【個人】47名
稲見哲男(衆議院議員)、上林恵理子(学生)、浦 一修、織田朝日、桂良太郎、奥田八重子(アムネスティインターナショナル・日本)、鍵谷誠一、上 将倫(弁護士)、神谷秀明、神崎清一(京都YMCA)、河原よしみ、向来俊彦(弁護士)、小谷勝彦、小西弘泰、佐藤和利、杉谷伸夫(向日市議会議員)、鈴木勝久、空野佳弘(弁護士)、高木隆太(高槻市議会議員)、高島ふさ子、高橋 仁、竹垣仁繁、竹間優美子(メラウーキャンプ教育支援の会・京都代表)、田中恵子(RAFIQ共同代表)、鄭炳采、辻 恵(衆議院議員)、恒成和子(アムネスティインターナショナル・日本)、津本真理、寺尾光身、土肥隆一(衆議院議員)、戸田佑也、豊田 護(週刊MDS)、中田光信、中村彰、中村精子、中村哲治(参議院議員)、野村生代、馬場圭吾、弘川欣絵(弁護士・RAFIQ共同代表)、堀野 一、マウンマウン、峯本耕治(弁護士)、宮西いずみ、森田恒一、山根健二、匿名2名

 【団体】32団体
I(アイ)女性会議大阪、(特活)アジア子供支援フジワーク基金、アジェンダ・プロジェクト、アムネスティインターナショナル日本・大阪難民チーム、アムネスティインターナショナル・北摂グループ、イラクの子どもを救う会、イラク平和テレビ局 in Japan、大阪交通労働組合、大阪市職員労働組合、大阪市従業員労働組合、大阪府教職員組合、カレニ虹基金、自治労大阪府本部、私鉄関西地連、情報労連大阪地区協議会、全労働省労働組合大阪職安支部、なかまユニオン、認定NPO法人難民支援協会、西日本入管センターを考える会(WITH)、日本ビルマ救援センター、日本郵政グループ労働組合大阪連絡協議会、難民支援・研究学生団体PASTEL、ビルマ市民フォーラム、ヒューライツ大阪、部落解放大阪府民共闘会議、部落解放羽曳野・藤井寺・太子市民府民共闘会議、部落解放同盟大阪府連合会、放射能から子どもを守る会・京都、民主党大阪府総支部連合会、RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)、RAWAと連帯する会、宗教法人霊岩寺




 【メッセージ】

 賛同いただいた皆さまからメッセージもいただきましたので、ご紹介します。
 ありがとうございます。
  • いつか“難民の日”なんて要らなくなりますように。(上林恵理子)

  • 加盟国の日本が、安全安心を難民の方に保障することを願います。(浦 一修)

  • 祖国での迫害を逃れ、日本に保護を求める難民が多くいます。しかし日本は、1000人を超える難民申請者がいるにもかかわらず、ほとんど認めていません。経済目的と誤解されますが、彼等は祖国で平和のうちに生きたいと望んでいるのです。日本が難民条約に加入して30年以上が経ちますが、難民支援制度の確立と、人道支援の輪を広げるとりくみを積極的に進めていきましょう。(大阪府教職員組合)

  • 毎年、お世話になります。“難民”の方のみならず本当に私たちはこれから日本の中で“外国”の人たちと、平等に生活していく視点をしっかりきずいていかないといけないと思います。いつも貴重な機会をありがとうございます。(イラク平和テレビ局 in Japan)

  • 日本にいる難民(申請者)に日があたるように!(神谷秀明)

  • ●幕末から延々と続く、日本政府の外国人排斥主義を打破しましょう!
    ●官僚に支配された日本の国の形を変えましょう!
    ●難民認定法を改正し、難民にやさしい国にしましょう!
    ●改訂入管法の不備を早急に是正しましょう! (竹垣仁繁)

  • 東日本大震災では、日本も世界中からさまざまなかたちの支援をいただきました。
    どんな苦しみの時も、人は、みずしらずの人々の支援や祈りがそこにある、自分たちは見捨てられてはないのだ、というメッセージに力づけられ、絶望からうち勝つための希望を見出します。
    また、難民キャンプのこどもたちの教育支援は、世界の平和と人間の安全保障に直結する、最も確実な道でもあります。共に支えあう社会をめざし、あゆんでいきましょう。(竹間優美子)


  • 難民にやさしい国をつくることは、日本人にやさしい国をつくることにもつながります。みんなで支えあいませんか?(戸田佑也)

  • 誰もが人生をまっとうできる世の中に。(豊田 護)

  • 難民の方がたにとってより住みやすい社会になりますよーに!
    少しでも多くの学生が難民について知り、理解すれば社会を変えられると信じています!学生にしかできないこと、学生だからこそできることをがんばっていきます。(難民支援・研究学生団体 PASTEL)

  • 昨年の難民認定率を見ても、日本はまだまだ難民鎖国です。3・11東日本大震災で、途上国を含む多くの国から支援を受けたのを忘れてはいけません。今こそ、難民の方と手を取り合って新しい開かれた社会を作っていきましょう。(ビルマ市民フォーラム)

  • 今年も賛同します。ともに頑張りましょう。(RAWAと連帯する会)

 主催:2012世界難民の日・関西実行委員会
    後援:公益社団法人アムネスティインターナショナル・日本
    協力:全国難民弁護団連絡会議
    事務局(お問い合わせ):
    
RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
        〒569-0078 大阪府高槻市大手町6-24
             MAIL rafiqtomodati@yahoo.co.jp
             FAX 072-684-0231
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