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● 入管問題関係資料


   入管の組織図等(法務省入管局)

   入管関連資料  2011~2014年  2010年以前

★ 2017年

東日本入管:ベトナム難民死亡事件関連 (2017年3月) 17/12/6更新 new!

スリランカ・ベトナム難民チャーター機による一斉送還
  (2014年12月) 2017年10月更新 送還されたスリランカ人が東京地裁に提訴

入管収容中にカメルーン人男性死亡 遺族が国など提訴
 (17/10/2 朝日新聞) 外部リンク
【関連】
 東日本入管の収容者死亡に関する情報 (2014年3月 11月更新)

イラン人退去取り消し 逆転判決 家族に配慮 (17/9/29 読売新聞)

独房に監禁、医療受けさせず死亡、腐った給食―難民虐待の東京入国管理局(志葉玲)  (17/9/13 Yahoo!ニュース) 外部リンク

大阪入国管理局職員を告訴へ (17/9/1 NHK関西)

入国者収容所等視察委員会の活動状況について (17/7/26 法務省)
  2016年4月~2017年3月までの活動状況 外部リンク

  2010年7月から始まった「入国者収容所等視察委員会」の1年間の各入管への意見、各入管の対応が公開されています。「入国者収容所等視察委員会」については こちら (入国管理局へ)

イラン・トルコ大使館の旅券拒否、「棄民も同然」 仮放免が“第2の在留資格” 「偽装難民も少なくない」 (17/7/13 産経新聞) 外部リンク

法務省、留学・実習生の難民申請後の就労不可とする制度検討
 (17/6/30 ロイター) 外部リンク

 難民認定申請者の就労資格制限、強制収容に関する報道を受けての懸念について (17/7/12 難民支援協会) 外部リンク
 難民申請後の就労不可…偽装対策、実習生ら限定 (17/6/30 読売新聞)

トランプ政権よりひどい難民排斥国ニッポン―収容施設で医療を受けさせず死亡事例も(志葉玲) (17/6/20 Yahoo!ニュース) 外部リンク

東京入管:約70名、処遇改善を求めてハンスト (2017年5月) 最終5/25
 2017年5月に行われた東京入管のハンスト関連の記事をまとめて紹介しています。

名古屋入管でもハンスト 収容長期化に20人抗議
 (17/5/16 産経新聞) 外部リンク

名古屋高裁、国外退去を取り消し 「人道に反する」一審破棄
 (17/4/21 中日新聞))

高裁が強制退去取り消し…名古屋市の韓国籍40代女性 身寄りのない夫との生き別れ配慮 (17/3/16 産経新聞) 外部リンク
 強制退去 取り消し命令 (17/3/17 読売新聞)

タイ人、ベトナム人、アフガン人計43名 チャーター機による一斉送還
 まとめページ 2017年2月 3月更新
 2月20日に上記3カ国計43人が強制送還されました。
 過去5回の一斉送還とともに、法務省の記者会見、報道や支援団体のアピール等を掲載しています。

留学生の入国審査、法務省厳格化 除籍・退学10人以上の日本語学校に (17/2/20 西日本新聞)
「的外れ」現場は反発、留学審査厳格化 新方針「不法」「進学」も同一視
 (17/2/20 西日本新聞)


★ 2016年

個人の尊厳と仮放免に関する質問主意書および答弁書
 (質問主意書 16/12/13 答弁書 16/12/22 参議院) 外部リンク

高度な能力持つ外国人、在留期間1年でも永住権 (16/12/18 読売新聞)

特別リポート:「祖国は日本」かなわぬ夢 漂う難民申請者の子どもたち
 (16/11/22、24 ロイター) 同記事英語版  外部リンク

ガーナ人送還死亡事件 2016年11月
 11/10 最高裁の判決がでました。

大阪入管参観報告
 (2016年10月31日 主催:アムネスティ・インターナショナル日本、ほか)

ナイジェリア人活動家が入管に収容 「人々を助ける活動したい」
 (16/10/27 ロイター)  外部リンク

スリランカ人チャーター機による一斉送還 (2回め)
  (まとめページ)  2016年9月  10月更新
 9月22日にスリランカ人30人がチャーター機により一斉送還されました。
 過去4回の一斉送還とともに、法務省の記者会見、報道や支援団体のアピール等を掲載しています。

入国者収容所等視察委員会の活動状況について
  (16/8/19 法務省) 2015年4月~2016年3月までの活動状況

  2010年7月から始まった「入国者収容所等視察委員会」の1年間の各入管への意見、各入管の対応が公開されています。「入国者収容所等視察委員会」については こちら (入国管理局へ)

(@ソウル)韓国の難民受け入れ革命に学べ 日本と同じ課題も
 (16/8/16 朝日新聞)

国際空港と移民収容所という双子  (16/8/15 京都新聞)

Inmates on hunger strike at Japanese immigration detention center
 (16/7/8 Reuters) 外部リンク

「大阪入管が診療拒否」 イラン人男性、国賠提訴
  (16/6/29 産経新聞)  外部リンク

なぜ日本は難民をほとんど受け入れないのか (16/6/8 BBC) 外部リンク

ヘイトスピーチ法関連 (16年5月)
  ヘイトスピーチ法案の何が問題なのか考えるためのリンク集ページを設置しました。

熊本県での地震:在日外国人のための震災に関するリンク集 2016年4月 5月更新

大阪入管へ要望書を提出 (16/4/26)

2014年11月に起きた東京入管スリランカ人男性死亡事件
 2014年12月 2016年3月更新

アングル:トラブル絶えない入管収容所、海外からも厳しい視線
  (16/3/9 ロイター)

「ご飯のクオリティ酷い」「私たちは動物ではない」不法在留外国人、国費負担の収容生活「改善」求めハンスト (16/2/27 産経新聞) 外部リンク

医療改善要求に「権利ない」 大阪入管収容者40人がハンスト
  (16/2/10 産経新聞)  外部リンク


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★ 2015年

バングラデシュ人チャーター機による一斉送還
  (まとめページ)  2015年12月
 11月25日にバングラデシュ人22人がチャーター機により一斉送還されました。
 過去3回の一斉送還とともに、法務省の記者会見、報道や支援団体のアピール等を掲載しています。

入国者収容所等視察委員会の活動状況について
  (15/8/28 法務省) 外部リンク 2014/7~2015/3までの活動状況

収容・送還・難民についての国連勧告 まとめ
 (15/5/19 マイルストーン総合法律事務所) 外部リンク

医療措置を約束、ハンスト解除牛久入管側が収容者に回答書(片岡伸行)  (15/4/10 週刊金曜日ニュース) 外部リンク

収容者1人がケガ、ハンストへ──牛久の入管施設で抗議行動を強制排除(片岡伸行)  (15/4/7 週刊金曜日ニュース) 外部リンク

アフリカ難民大村入国管理センター移送の取り消しと仮放免を求める抗議声明と人権救済申立書」  人権救済を大阪弁護士会に提出 (15/4/2)
  抗議声明を大阪入管に提出 (15/3/13)

翻訳:日本の入管収容所は、刑務所のようだと英国監督官は語った
  (15/2/6 Japan Timesより)

西日本入管センター廃止へ 不法滞在者減少、9月末に
  (15/1/26 産経新聞)

大阪入管への要望書 (2015年1月13日)

スリランカ・ベトナム難民チャーター機による一斉送還
  (2014年12月) ※ 大阪入管に再収容された方も一斉送還されました。
   RAFIQの抗議声明 (2015年1月13日)


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RAFIQ(在日難民との共生ネットワーク)
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