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● アフガン翻訳資料:危険に送還された人々 II

★ 翻訳資料:危険に送還された人々 II 
  〜庇護を拒絶され庇護希望者に対するオーストラリアの処遇の継続的研究〜 (日本語:抄訳)

出典:エドマンド・ライス正義と共同体教育センター 2006年9月
翻訳:翻訳チーム

「オーストラリアで不認定とされた難民申請者に何が起こるのか。危険に送還された人々II」は、オーストラリアで保護申請を拒否された人々のその後を追ったERC 2004年の調査報告「危険に送還された人々」の続編である。以前の報告書と同様、今回の報告書は、不認定とされた難民申請者の個人面接に基づいている。

2006年、私たちは41人の庇護希望者との面接を行った。そのうち36人が始めてであり、5人が2回目だった。これにより正式なインタビューの総数は81件となった。これまでわれわれは、19 カ国200人以上とコンタクトをとった。現在のサンプルの90%はアフガニスタンのハザラ人である。」

   本文(日本語、抄訳)はこちら(pdf 19ページ)

   原文(英語)はこちら (pdf 74ページ)
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