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● 一般書(ノンフィクション)  (これらは寄贈された書籍・資料のリストです)
  日本の難民・移民問題 多文化共生社会に向けて | 世界の難民問題・紛争(現代) 地域別 | 難民の歴史
 文化・習慣など 地域別
 ※ 書籍名の後ろに「資料室だより」とあるのは、資料室だよりで紹介している資料です。そちらの方も合わせてご覧ください。
Update:2019/1/29

■ 世界の難民問題・紛争(現代)  中東  アフリカ  アジア  欧州  アメリカ  南米
 ◆ 概説・全体
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『国境を越えた子供たち 戦禍と飢餓のなかで』
著者・編者/三留理男 集英社 1981年11月
『飢餓と難民 --援助とは何か 岩波ブックレット №112』
著者・編者/犬養道子 岩波書店 1988年03月
『難民をつくらぬ世界へ 岩波ブックレット№393』
著者・編者/緒方貞子 岩波書店 1996年02月
『みなおなじ地球の子 祖国は難民キャンプ』☆ふりがな付き 資料室だより
著者・編者/小林正典・ジュディス・クミン ポプラ社 1999年06月
『世界難民白書2000 ―人道行動の50年史』
著者・編者/UNHCR 時事通信社 2001年05月
『ODAをどう変えればいいのか』
著者・編者/藤林泰・長瀬理英編 コモンズ 2002年06月
『フォト・ルポタージュ 難民の世紀 ~漂流する民』
著者・編者/豊田直巳 出版文化社 2002年09月
『世界紛争地帯の見かた・読みかた』
著者・編者/萩野洋一 双葉社 2003年03月
『岩波フォト・ドキュメンタリー 世界の戦場から 国境を越える難民』
著者・編者/小林正典 岩波書店 2003年07月
『カラー版 難民キャンプの子どもたち』
著者・編者/田沼武能 岩波新書 2005年04月
『世界と恋するおしごと 国際協力のトビラ』
著者・編者/山本敏晴 小学館 2006年06月
『コーヒーの真実 世界中を虜にした嗜好品の歴史と現在』
著者・編者/アントニー・ワイルド(三角和代訳) 白揚社 2007年05月
『たたかう!ジャーナリスト宣言 ボクの観た本当の戦争』
著者・編者/志葉玲 社会批評社 2007年06月
『戦争』
著者・編者/Q.サカマキ(文/写真) 小学館 2007年10月
『社会の真実の見つけかた』
著者・編者/堤未果 岩波ジュニア新書 2011年02月
『戦争を取材する―子どもたちは何を体験したのか』☆ふりがな付き
著者・編者/山本美香 講談社 2011年07月
『新・人間の戦場』
著者・編者/広河隆一 ディズジャパン 2012年03月
『アイデンティティと暴力』 資料室だより
著者・編者/アマルティア・セン(大門毅監訳、東郷えりか訳) 勁草書房 2011年07月
『クライシス・キャラバン 紛争地における人道援助の真実』
著者・編者/リンダ・ポルトマン(大平剛訳) 東洋経済新報社 2012年12月
『戦争プロパガンダ10の法則』
著者・編者/アンヌ・モレリ(永田千奈訳) 草思社文庫 2015年02月
『「衝動」に支配される世界 我慢しない消費者が社会を食いつくす』
著者・編者/ポール・ロバーツ(東方雅美訳) ダイヤモンド社 2015年03月
『職業は武装解除』
著者・編者/瀬谷ルミ子 朝日文庫 2015年05月
『世界から戦争がなくならない本当の理由』
著者・編者/池上彰 祥伝社 2015年08月
『地球を「売り物」にする人たち 異常気象がもたらす不都合な「現実」』
著者・編者/マッケンジー・ファンク(柴田浩之訳) ダイヤモンド社 2016年03月
『紛争・対立・暴力 世界の地域から考える』
著者・編者/西崎文子・竹内進一編著 岩波ジュニア新書 2016年10月
『移民の経済学』 資料室だより
著者・編者/ベンジャミン・パウエル(藪下史郎訳) 東洋経済新報社 2016年11月
『最新版図説 よくわかる世界の紛争2017』
著者・編者/毎日新聞外信部編 毎日新聞出版 2016年12月
『あやつられる難民 ―政府、国連、NGOのはざまで』
著者・編者/米川正子 ちくま新書 2017年02月
『自分とは違った人たちとどう向き合うか 難民問題から考える』 資料室だより
著者・編者/ジグムント・バウマン(伊藤茂訳) 青土社 2017年02月
『危機の現場に立つ』
著者・編者/中満 泉 講談社 2017年07月
『チェンジの扉 児童労働に向き合って気づいたこと』
著者・編者/認定NPO法人ACE 集英社 2018年08月

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 ◆ 中東全般  クルド  パレスチナ・イスラエル  シリア  イラク  イラン  アフガニスタン  パキスタン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『「アラブの春」の正体 ―欧米とメディアに踊らされた民主革命』
著者・編者/重信メイ 角川oneテーマ21 2012年10月
『ルポ過激派組織IS ジハーディストを追う』
著者・編者/別府正一郎・小山大祐 NHK出版 2015年07月
『9,11後の現代史』
著者・編者/酒井啓子 講談社現代新書 2018年01月

 ◆ 中東・クルド・トルコ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『クルド民族 中東問題の動因』
著者・編者/S.C.ペレティエ(前田耕一訳) 亜紀書房 1991年01月
『アラブとイスラエル』
著者・編者/高橋和夫 講談社現代新書 1992年01月
『いちじくの木がたおれ ぼくの村が消えた クルドの少年の物語』
著者・編者/ジャミル・シェイクリー(野坂悦子訳) 梨の木舎 2001年04月
『クルド人とクルディスタン 拒絶される民族』
著者・編者/中川喜与志 南方新社 2001年12月
『ISISと戦う分断された国を持たない世界最大のクルド民族4600万人』
著者・編者/木下顕伸 愛育社 2016年01月

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 ◆ 中東・パレスチナ・イスラエル
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『パレスチナ国家は樹立されるか 中東和平会議の内幕』
著者・編者/バカル・アブデル・モネム(関場理一訳) 社会批評社 1993年07月
『パレスチナ 新版』
著者・編者/広河隆一 岩波新書 2002年05月
『現代思想6月臨時増刊号 第30巻第8号 総特集:思想としてのパレスチナ』
著者・編者/    2002年06月
『パレスチナが見たい』
著者・編者/森沢典子 阪急コミュニケーションズ 2002年06月
『まんが パレスチナ問題』
著者・編者/山井教雄 講談社現代新書 2002年07月
『シャヒード、100の命 パレスチナで生きて死ぬこと』
著者・編者/アーディラ・ラーイディ(岡真理ほか訳)、イザベル・デ・ラ・クルーズ:写真 インパクト出版会 2003年08月
『正直な気持ちを話そう イスラエル・パレスチナ45人のリアル・ライフ』
著者・編者/八木健次 たちばな出版 2003年09月
『パレスチナから報告します』
著者・編者/アミラ・ハス(くぼたのぞみ訳) 筑摩書房 2005年05月
『季刊 前夜 別冊 ルート181 パレスチナ~イスラエル 旅の断章』
著者・編者/特定営利活動法人 前夜 影書房 2005年10月
『パレスチナ1948 NAKBA』
著者・編者/広河隆一編 合同出版 2008年03月
『ガザ通信』
著者・編者/サイード・アブデルワーヘド(岡真理+TUP訳) 青土社 2009年04月
『岩波ブックレット№762 ガザの悲劇は終わっていない パレスチナ・イスラエル社会に残した傷痕』
著者・編者/土井敏邦 岩波書店 2009年07月

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 ◆ 中東・シリア
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『オリーブの丘へ続くシリアの小道で ふるさとを失った難民たちの日々』
著者・編者/小松由佳 河出書房新社 2016年03月
『君とまた、あの場所へ シリア難民の明日』
著者・編者/安田奈津紀 新潮社 2016年04月
『シリアからの叫び』 
著者・編者/ジャニーン・ディ・ジョヴァンニ(古屋美登里訳) 亜紀書房 2017年03月
『シリアの秘密図書館 瓦礫から取り出した本で図書館を作った人々』
著者・編者/デルフィーヌ・ミヌーイ(藤田真利子訳) 東京創元社 2018年02月

 ◆ 中東・イラク
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『イラク 戦争と占領』
著者・編者/酒井啓子 岩波新書 2004年01月
『岩波ブックレット№616 イラク派兵を問う』
著者・編者/天木直人・池田香代子ほか 岩波書店 2004年02月
『囚われのイラク 混迷の「戦後復興」』
著者・編者/安田純平 現代人文社 2004年05月
『生きる イラク占領に抗して』
著者・編者/イラク平和テレビ局in Japan 耕文社 2010年08月
『イラク戦争を検証するための20の論点』
著者・編者/イラク戦争の検証を求めるネットワーク編 合同出版 2011年03月
『THE LAST GIRL イスラム国に囚われ、戦い続ける女性の物語』 資料室だより
著者・編者/ナディア・ムラド(吉井智津訳) 東洋館出版社 2018年11月

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 ◆ 中東・アフガニスタン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『あの日のことをかきました ニューヨークとアフガニスタン 絵でつたえる子どもたちの心』 ☆ふりがな付き
著者・編者/エクトル・シエラ 講談社 2001年09月
『マスードの戦い』
著者・編者/長倉洋海 河出文庫 2001年11月
『アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ』
著者・編者/ホフセン・アフマルバク(武井みゆき+渡部良子訳) 現代企画室 2001年11月
『ラティファの告白 アフガニスタン少女の手記』
著者・編者/ラティファ(松本百合子訳) 角川書店 2001年12月
『アフガニスタンの悲劇 現地潜入した日本ジャーナリストの涙の真実』
著者・編者/佐藤和孝 角川書店 2001年11月
『GENJINブックレット33 ブッシュの戦争犯罪を裁く』
著者・編者/アフガン戦犯法廷準備委員会編 現代人文社 2002年07月
『Who?報道されないアフガンの素顔』
著者・編者/写真・文 久保田弘信   2002年07月
『GENJINブックレット35 ブッシュの戦争犯罪を裁くPart2 アフガニスタン国際戦犯民衆法廷入門編』
著者・編者/アフガン戦犯法廷準備委員会編 現代人文社 2003年01月
『アフガニスタン女性の闘い ー自由と平和を求めてー』
著者・編者/アフガニスタン国際戦犯民衆法廷実行委員会編訳 耕文社 2003年07月
『GENJINブックレット40 ブッシュの戦争犯罪を裁くPart3 アフガニスタン国際戦犯民衆法廷準備編』
著者・編者/アフガン戦犯法廷準備委員会編 現代人文社 2003年10月
『RAWA 声なき者の声』
著者・編者/アフガニスタン国際戦犯民衆法廷実行委員会編訳 耕文社 2004年03月
『カブール・ノート 戦争しかしらない子どもたち』
著者・編者/山本芳幸 幻冬舎文庫 2004年07月
『彼女の夢見たアフガニスタン』 ☆英文対訳付
著者・編者/山本敏晴 マガジンハウス 2004年03月
『GENJINブックレット43 イラク戦争・占領の実像を読む ブッシュ・ブレア・小泉への起訴状』
著者・編者/アフガニスタン国際戦犯法廷(ICTA)実行委員会編 現代人文社 2004年07月
『写真集 アフガニスタンの戦争犯罪』
著者・編者/アフガニスタン国際戦犯法廷(ICTA)実行委員会編 耕文社 2004年07月
『望まれる国際協力の形 アフガニスタンに住む彼女からあなたへ』
著者・編者/山本敏晴 白水社 2004年08月
『アフガニスタン戦後復興支援 日本人の新しい国際協力』
著者・編者/内海成治 昭和堂 2004年10月
『ミーナ 立ち上がるアフガニスタン女性』
著者・編者/メロディ・アーマチルド・チャビス(RAWAと連帯する会訳) 耕文社 2005年04月
『ハンドブック 現代アフガニスタン』
著者・編者/アジア経済研究所企画・鈴木均編 明石書店 2005年06月
『カブールの本屋 アフガニスタンのある家族の物語』
著者・編者/アスネ・セイエルスタッド(江川紹子訳) イースト・プレス 2005年07月
『アフガニスタンから世界を見る』
著者・編者/春日孝之 晶文社 2006年02月
『カブール・ビューティー・スクール デビーとアフガニスタン女性たちのおしゃれ奮闘記』
著者・編者/デボラ・ロドリゲス(仁木めぐみ訳) 早川書房 2007年07月
『タリバンの復活 火薬庫化するアフガニスタン』
著者・編者/進藤雄介 花伝社 2008年10月
『知ってほしいアフガニスタン 戦禍はなぜ止まないか』
著者・編者/レジャード・カレッド 高文研 2009年11月
『もしも学校に行けたら アフガニスタンの少女・マリアムの物語』 ☆ふりがな付き
著者・編者/後藤健二 汐文社 2009年12月
『アフガニスタンの少女マジャミン』
著者・編者/長倉洋海 新日本出版社 2010年09月
『アフガニスタン復興への教育支援 子どもたちに生きる希望を』
著者・編者/小荒井理恵 明石書店 2011年02月
『わたしが明日殺されたら』
著者・編者/フォージア・クーフィ(福田素子訳) 徳間書店 2011年05月
『海にはワニがいる』
著者・編者/ファビオ・ジェーダ(飯田亮介訳) 早川書房 2011年09月
『悲しきアフガンの美しい人々』
著者・編者/白川徹 アストラ 2011年09月
『アフガニスタンに平和の礎を 人々の生活再建に奔走する日本人たち』
著者・編者/JICA研究所アフガニスタン・プロジェクトチーム 丸善プラネット 2013年06月
『マスード ―伝説のアフガン司令官の素顔―』
著者・編者/マルセル・グラッド(アニカ編集部訳) アニカ 2014年04月
『カブールは燃えているか アフガン戦争13年めの選択』
著者・編者/朝日新聞 朝日新聞 2014年07月
『アフガニスタン ぼくと山の学校』
著者・編者/長倉洋海 かもがわ出版 2014年10月
『アフガン・対テロ戦争の研究 タリバンはなぜ復活したか』
著者・編者/多谷千香子 岩波書店 2016年03月
『世界の難民の子どもたち ①「アフガニスタン」のアリの話』☆ふりがな付き
著者・編者/作:アンディ・グレン 絵:サルバドール・マルドナド 訳:いわたかよこ ゆまに書房 2016年10月

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 ◆ 中東・イラン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『ペルセポリスⅡ マルジ、故郷へ帰る』
著者・編者/マルジャン・サトラピ(園田恵子訳) バジリコ株式会社 2005年06月
『ペルセポリスⅠ イランの少女マルジ』
著者・編者/マルジャン・サトラピ(園田恵子訳) バジリコ株式会社 2005年06月
『旅の指さし会話帳72 イラン』
著者・編者/関裕志 情報センター出版局 2007年02月
『イラン人は神の国イランをどう考えているのか』
著者・編者/レイア・アーザム・ザンギャネー(白須英子訳) 草思社 2007年02月
『私は逃げない ―ある女性弁護士のイスラム革命―』
著者・編者/シリン・エバディ(竹林卓訳) ランダムハウス講談社 2007年09月
『ホメイニー イラン革命の祖』
著者・編者/富田健次 山川出版社 2014年12月
『よく晴れた日にイランへ』
著者・編者/蔵前仁一 旅行人 2015年04月

 ◆ 中東・パキスタン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『フンザへ』
著者・編者/齋藤亮一 窓社 2005年05月
『旅の指さし会話帳75 パキスタン』
著者・編者/村上和之 情報センター出版局 2007年09月


 ◆ アフリカ・ナイジェリア
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『ボコ・ハラム イスラーム国を超えた「史上最悪」のテロ組織』
著者・編者/白戸圭一 新潮社 2017年07月

 ◆ アフリカ・シエラレオネ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『ダイヤモンドより平和がほしい 子ども兵士・ムリアの告白』☆ふりがな付き
著者・編者/後藤健二 汐文社 2005年07月

 ◆ アフリカ・エリトリア
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『世界の難民の子どもたち (3)「エリトリア」のハミッドの話』 ☆ふりがな付き
著者・編者/作:アンディ・グリン 絵:トム・シニア 難民を助ける会監修 ゆまに書房 2016年10月

 ◆ アフリカ・ルワンダ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『ルワンダの祈り 内線を生きのびた家族の物語』 ☆ふりがな付き
著者・編者/後藤健二 汐文社 2008年12月
『隣人が殺人者に変わる時  ルワンダ・ジェノサイド生存者たちの証言』
著者・編者/ジャン・ハッツフェルド(ルワンダの学校を支援する会訳) かもがわ出版 2013年05月
『隣人が殺人者に変わる時 加害者編 ルワンダ・ジェノサイド生存者たちの証言』
著者・編者/ジャン・ハッツフェルド(西京高校インターアクトクラブ訳) かもがわ出版 2014年04月

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 ◆ アジア・ビルマ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『季刊旅行人156巻 ビルマ東西南北ミャンマーの旅』
著者・編者/     
『消え去った世界 あるシャン藩王女の個人史』
著者・編者/ネル・アダムス(森博行訳) 文芸社 2002年08月
『旅の指さし会話帳44 ミャンマー』
著者・編者/浅井美衣 情報センター出版局 2003年05月
『旅名人ブックス63 ミャンマー 仏教遺跡の宝庫を歩く』
著者・編者/邸景一・武田和秀 日経BP企画 2007年12月
『ミャンマー難民キャンプ潜入記』
著者・編者/吉岡逸男 出版メディアバル 2008年11月
『閉ざされた国ビルマ カレン民族闘争と民主化闘争の現場をあるく』
著者・編者/宇田有三(写真・文) 高文研 2010年01月
『世界人権問題叢書7 ビルマ仏教徒 民主化蜂起の背景と弾圧の記録 軍事政権下の非暴力抵抗』
著者・編者/守屋友江編訳   2010年03月
『タイ・ビルマ 国境の難民診療所 女医シンシア・マウンの物語』
著者・編者/宋芳綺(松田薫編訳) 新泉社 2010年10月
『未知なるミャンマー』
著者・編者/春日孝之 毎日新聞社 2012年05月
『MOOK TRANSIT 20号 美しきミャンマーの宝もの』
著者・編者/講談社MOOK 講談社 2013年03月
『ミャンマー・ルネッサンス 経済開放・民主化の光と影』
著者・編者/根本悦子・工藤年博編著 コモンズ 2013年04月
『ミャンマー権力闘争 アウンサンスーチー、新政権の攻防』
著者・編者/藤川大樹・大橋洋一郎 角川書店 2017年10月

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 ◆ アジア・ブータン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『ふるさとをさがして 難民のきもち、寄り添うきもち』 ☆ふりがな付き
著者・編者/根本かおる 学研 2012年12月

 ◆ アジア・ネパール
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『マオキッズ 毛沢東のこどもたちを巡る旅』
著者・編者/八木澤高明 小学館 2013年04月

◆ アジア・チベット
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『MOOK TRANSIT 18号 美しきチベットの未来』
著者・編者/講談社MOOK 講談社 2012年09月
『チベットの秘密』
著者・編者/ツェリン・オーセル・王力雄(劉燕子訳) 集広舎 2012年11月
『チベットの焼身抗議 --太陽を取り戻すために』
著者・編者/中原一博 集広舎 2015年09月

◆ アジア・中国
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『中国はここにある 貧しき人のむれ』
著者・編者/粱鴻(鈴木将久ほか訳) みすず書房 2018年09月

◆ アジア・朝鮮半島
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『北朝鮮を知りすぎた医者(Diary of a mad place)』
著者・編者/ノルベルト・フォラツェン(瀬木碧訳) 草思社 2001年05月
『隣人。38度線の北』
著者・編者/初沢亜利 徳間書店 2012年12月
『自由を盗んだ少年』
著者・編者/金革(金善和訳) 太田出版 2017年09月
『82年生まれ、キム・ジヨン』
著者・編者/チョ・ナムジュ(齋藤真理子訳) 筑摩書房 2018年12月

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 ◆ 欧州
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『最底辺 トルコ人に変身して見た祖国・西ドイツ』
著者・編者/ギュンター・ヴァルラフ(マサコ・シェーンエック訳) 岩波書店 1987年06月
『揺れる移民大国フランス』 資料室だより
著者・編者/増田ユリヤ ポプラ新書 2016年02月
『ルポ難民追跡 バルカンルートを行く』 資料室だより
著者・編者/坂口裕彦 岩波新書 2016年10月
『アラー世代 イスラム過激派から若者たちを取り戻すために』
著者・編者/アフマド・マンスール(訳:高木教之ほか) 晶文社 2016年11月
『シリア難民 人類に突きつけられた21世紀最悪の難問』 資料室だより
著者・編者/パトリック・キングズレー(藤原朝子訳) ダイヤモンド社 2016年11月
『娘に語る人種差別 新版』
著者・編者/タハール・ベン・ジェルーン(松葉祥一訳) 青土社 2017年03月
『難民と生きる』 資料室だより
著者・編者/長坂道子 新日本出版社 2017年03月
『マッドジャーマンズ ドイツ移民物語』
著者・編者/ビルギット・ヴァイエ(山口侑紀訳) 花伝社 2017年10月
『ようこそ、難民!100万人の難民がやってきたドイツで起こったこと』☆ふりがな付き
 資料室だより
著者・編者/今泉みね子 合同出版 2018年02月
『ブレグジット狂騒曲 英国在住保育士が見た「EU離脱」』
著者・編者/ブレイディみかこ 弦書房 2018年06月
『難民支援 ドイツメディアが伝えたこと』
著者・編者/松原好次・内藤裕子 春風社 2018年08月

 ◆ アメリカ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『フージーズ 難民の少年サッカーチームと小さな町の物語』 資料室だより
著者・編者/ウォーレン・セント・ジョン(訳 北田絵里子) 英治出版 2010年02月

 ◆ 南米・ブラジル
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『風みたいな、ぼくの生命 ブラジルのストリート・チルドレン』
著者・編者/ジルベルト・ディメンスタイン(神崎牧子訳) 現代企画室 1992年08月

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