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● 一般書(ノンフィクション)  (これらは寄贈された書籍・資料のリストです)
  日本の難民・移民問題 多文化共生社会に向けて | 世界の難民問題・紛争(現代) 地域別 | 難民の歴史
 文化・習慣など 地域別
 ※ 書籍名の後ろに「資料室だより」とあるのは、資料室だよりで紹介している資料です。そちらの方も合わせてご覧ください。
Update:2017/10/10

■ 日本の難民・移民問題 多文化共生社会に向けて
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『密室の人権侵害』
著者・編者/入管問題調査会編 現代人文社 1996年05月
『入管収容施設 スウェーデン、オーストリア、連合王国、そして日本』
著者・編者/入管問題調査会編 現代人文社 2001年12月
『アフガニスタンから来たモハメッド君のおはなし モハメッド君をたすけよう』
著者・編者/大貫憲介 つげ書房新社 2002年01月
『GENJINブックレット32 難民鎖国日本を変えよう!日本の難民政策FAQ』
著者・編者/  現代人文社 2002年06月
『母さん、ぼくは生きてます』
著者・編者/アリ・ジャン(池田香代子監修) マガジンハウス 2004年01月
『多文化共生キーワード事典』
著者・編者/多文化共生キーワード事典編集委員会編 明石書店 2004年06月
『GENJINブックレット44 外国人包囲網「治安悪化」のスケープゴート』
著者・編者/  現代人文社 2004年10月
『知っていますか?日本の難民問題一問一答』 資料室だより
著者・編者/アムネスティ・インターナショナル日本編 解放出版社 2004年10月
『無国籍』
著者・編者/陳天璽 新潮文庫 2005年09月
『壁の涙 法務省「外国人収容所」の実態』
著者・編者/「壁の涙」製作実行委員会編 現代企画室 2007年03月
『思考のフロンティア 難民』
著者・編者/宇野川容孝・小森陽一 岩波書店 2007年06月
『アジェンダ第19号 未来への課題 特集「難民鎖国」の壁を破る!』
著者・編者/アジェンダ・プロジェクト 星雲社 2007年12月
『月刊 軍縮問題資料 №330 特集:難民と日本社会』
著者・編者/軍縮市民の会   2008年05月
『多文化共生社会と外国人コミュニティの力 ゲットー化しない自助組織は存在するか?』
著者・編者/吉富志津代 現代人文社 2008年10月
『ルポ 差別と貧困の外国労働者』
著者・編者/安田浩一 光文社新書 2010年06月
『難民への旅』
著者・編者/山村淳平 現代企画室 2010年10月
『ニッポンに生きる 在日外国人は今』
著者・編者/共同通信社取材班 現代人文社 2011年02月
『国際関係論へのファーストステップ』
著者・編者/中村都編 法律文化社 2011年08月
『海を渡った故郷の味』 ★日英併記
著者・編者/認定NPO法人難民支援協会編 ジュリアン 2013年02月
『日本と出会った難民たち』
著者・編者/根本かおる 英治出版 2013年05月
『誰もが難民になりうる時代に 福島とつながる京都発コミュニティラジオの問いかけ』
著者・編者/宗田勝也 現代企画社 2013年09月
『岩波ブックレット№916 外国人労働者受け入れを問う』
著者・編者/宮島喬・鈴木江理子 岩波書店 2014年12月
『境界の民 難民、遺民、抵抗者。国と国の境界線に立つ人々』
著者・編者/安田峰俊 角川書店 2015年02月
『無国籍者条約と日本の国内法 その接点と隔たり』
著者・編者/新垣修 UNHCR駐日事務所 2015年05月
『岩波ブックレット№927 原発避難者の声を聞く ―復興政策の何が問題か』
著者・編者/山本薫子・高木竜介・佐藤彰彦・山下祐介 岩波書店 2015年06月
『移民の宴 日本に移り住んだ外国人の不思議な食生活』
著者・編者/高野秀行 講談社文庫 2015年09月
『難民からまなぶ世界と日本』
著者・編者/山村淳平 解放出版社 2015年10月
『人道の国・日本を目指して ー難民に寄り添い17年』
著者・編者/谷合正明 第三文明社 2016年05月
『ルポ ニッポン絶望工場』
著者・編者/出井康博 講談社+α新書 2016年07月
『多文化「共創」社会入門 移民・難民とともに暮らし、互いに学ぶ社会へ』 資料室だより
著者・編者/小泉康一・川村千鶴子編著 慶應義塾大学出版会 2016年10月
『「無国籍」難民2世のクニ 日本に生きる子どもたちの闘い』
著者・編者/朝日新聞 朝日新聞社デジタル本部 2017年03月
『ロヒンギャ族群馬に200人 日本に生きる無国籍者たち』
著者・編者/朝日新聞 朝日新聞社デジタル本部 2017年03月
『難民鎖国ニッポンのゆくえ 日本で生きる難民と支える人々の姿を追って』
著者・編者/根本かおる ポプラ新書 2017年05月

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■ 世界の難民問題・紛争(現代)  中東  アフリカ  アジア  欧州  アメリカ
 ◆ 概説・全体
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『飢餓と難民 --援助とは何か 岩波ブックレット №112』
著者・編者/犬養道子 岩波書店 1988年03月
『難民をつくらぬ世界へ 岩波ブックレット№393』
著者・編者/緒方貞子 岩波書店 1996年02月
『みなおなじ地球の子 祖国は難民キャンプ』☆ふりがな付き 資料室だより
著者・編者/小林正典・ジュディス・クミン ポプラ社 1999年06月
『世界難民白書2000 ―人道行動の50年史』
著者・編者/UNHCR 時事通信社 2001年05月
『ODAをどう変えればいいのか』
著者・編者/藤林泰・長瀬理英編 コモンズ 2002年06月
『フォト・ルポタージュ 難民の世紀 ~漂流する民』
著者・編者/豊田直巳 出版文化社 2002年09月
『世界紛争地帯の見かた・読みかた』
著者・編者/萩野洋一 双葉社 2003年03月
『岩波フォト・ドキュメンタリー 世界の戦場から 国境を越える難民』
著者・編者/小林正典 岩波書店 2003年07月
『カラー版 難民キャンプの子どもたち』
著者・編者/田沼武能 岩波新書 2005年04月
『世界と恋するおしごと 国際協力のトビラ』
著者・編者/山本敏晴 小学館 2006年06月
『たたかう!ジャーナリスト宣言 ボクの観た本当の戦争』
著者・編者/志葉玲 社会批評社 2007年06月
『社会の真実の見つけかた』
著者・編者/堤未果 岩波ジュニア新書 2011年02月
『アイデンティティと暴力』 資料室だより
著者・編者/アマルティア・セン(大門毅監訳、東郷えりか訳) 勁草書房 2011年07月
『クライシス・キャラバン 紛争地における人道援助の真実』
著者・編者/リンダ・ポルトマン(大平剛訳) 東洋経済新報社 2012年12月
『職業は武装解除』
著者・編者/瀬谷ルミ子 朝日文庫 2015年05月
『世界から戦争がなくならない本当の理由』
著者・編者/池上彰 祥伝社 2015年08月
『地球を「売り物」にする人たち 異常気象がもたらす不都合な「現実」』
著者・編者/マッケンジー・ファンク(柴田浩之訳) ダイヤモンド社 2016年03月
『紛争・対立・暴力 世界の地域から考える』
著者・編者/西崎文子・竹内進一編著 岩波ジュニア新書 2016年10月
『移民の経済学』 資料室だより
著者・編者/ベンジャミン・パウエル(藪下史郎訳) 東洋経済新報社 2016年11月
『あやつられる難民 ―政府、国連、NGOのはざまで』
著者・編者/米川正子 ちくま新書 2017年02月
『自分とは違った人たちとどう向き合うか 難民問題から考える』 資料室だより
著者・編者/ジグムント・バウマン(伊藤茂訳) 青土社 2017年02月

 ◆ 中東全般   クルド  イラク  イラン  アフガニスタン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『「アラブの春」の正体 ―欧米とメディアに踊らされた民主革命』
著者・編者/重信メイ 角川oneテーマ21 2012年10月
『ルポ過激派組織IS ジハーディストを追う』
著者・編者/別府正一郎・小山大祐 NHK出版 2015年07月

 ◆ クルド・トルコ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『クルド民族 中東問題の動因』
著者・編者/S.C.ペレティエ(前田耕一訳) 亜紀書房 1991年01月
『アラブとイスラエル』
著者・編者/高橋和夫 講談社現代新書 1992年01月
『いちじくの木がたおれ ぼくの村が消えた クルドの少年の物語』
著者・編者/ジャミル・シェイクリー(野坂悦子訳) 梨の木舎 2001年04月
『クルド人とクルディスタン 拒絶される民族』
著者・編者/中川喜与志 南方新社 2001年12月
『ISISと戦う分断された国を持たない世界最大のクルド民族4600万人』
著者・編者/木下顕伸 愛育社 2016年01月

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 ◆ イラク
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『イラク 戦争と占領』
著者・編者/酒井啓子 岩波新書 2004年01月
『岩波ブックレット№616 イラク派兵を問う』
著者・編者/天木直人・池田香代子ほか 岩波書店 2004年02月
『囚われのイラク 混迷の「戦後復興」』
著者・編者/安田純平 現代人文社 2004年05月
『生きる イラク占領に抗して』
著者・編者/イラク平和テレビ局in Japan 耕文社 2010年08月
『イラク戦争を検証するための20の論点』
著者・編者/イラク戦争の検証を求めるネットワーク編 合同出版 2011年03月

 ◆ イラン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『ペルセポリスⅡ マルジ、故郷へ帰る』
著者・編者/マルジャン・サトラピ(園田恵子訳) バジリコ株式会社 2005年06月
『ペルセポリスⅠ イランの少女マルジ』
著者・編者/マルジャン・サトラピ(園田恵子訳) バジリコ株式会社 2005年06月

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 ◆ アフガニスタン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『あの日のことをかきました ニューヨークとアフガニスタン 絵でつたえる子どもたちの心』 ☆ふりがな付き
著者・編者/エクトル・シエラ 講談社 2001年09月
『アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ』
著者・編者/ホフセン・アフマルバク(武井みゆき+渡部良子訳) 現代企画室 2001年11月
『アフガニスタンの悲劇 現地潜入した日本ジャーナリストの涙の真実』
著者・編者/佐藤和孝 角川書店 2001年11月
『GENJINブックレット33 ブッシュの戦争犯罪を裁く』
著者・編者/アフガン戦犯法廷準備委員会編 現代人文社 2002年07月
『Who?報道されないアフガンの素顔』
著者・編者/写真・文 久保田弘信   2002年07月
『GENJINブックレット35 ブッシュの戦争犯罪を裁くPart2 アフガニスタン国際戦犯民衆法廷入門編』
著者・編者/アフガン戦犯法廷準備委員会編 現代人文社 2003年01月
『アフガニスタン女性の闘い ー自由と平和を求めてー』
著者・編者/アフガニスタン国際戦犯民衆法廷実行委員会編訳 耕文社 2003年07月
『GENJINブックレット40 ブッシュの戦争犯罪を裁くPart3 アフガニスタン国際戦犯民衆法廷準備編』
著者・編者/アフガン戦犯法廷準備委員会編 現代人文社 2003年10月
『RAWA 声なき者の声』
著者・編者/アフガニスタン国際戦犯民衆法廷実行委員会編訳 耕文社 2004年03月
『彼女の夢見たアフガニスタン』 ★英文対訳付
著者・編者/山本敏晴 マガジンハウス 2004年03月
『GENJINブックレット43 イラク戦争・占領の実像を読む ブッシュ・ブレア・小泉への起訴状』
著者・編者/アフガニスタン国際戦犯法廷(ICTA)実行委員会編 現代人文社 2004年07月
『写真集 アフガニスタンの戦争犯罪』
著者・編者/アフガニスタン国際戦犯法廷(ICTA)実行委員会編 耕文社 2004年07月
『ミーナ 立ち上がるアフガニスタン女性』
著者・編者/メロディ・アーマチルド・チャビス(RAWAと連帯する会訳) 耕文社 2005年04月
『ハンドブック 現代アフガニスタン』
著者・編者/アジア経済研究所企画・鈴木均編 明石書店 2005年06月
『知ってほしいアフガニスタン 戦禍はなぜ止まないか』
著者・編者/レジャード・カレッド 高文研 2009年11月
『もしも学校に行けたら アフガニスタンの少女・マリアムの物語』 ☆ふりがな付き
著者・編者/後藤健二 汐文社 2009年12月

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 ◆ アフリカ・シエラレオネ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『ダイヤモンドより平和がほしい 子ども兵士・ムリアの告白』☆ふりがな付き
著者・編者/後藤健二 汐文社 2005年07月

 ◆ アフリカ・エリトリア
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『世界の難民の子どもたち (3)「エリトリア」のハミッドの話』 ☆ふりがな付き
著者・編者/作:アンディ・グリン 絵:トム・シニア 難民を助ける会監修 ゆまに書房 2016年10月

 ◆ アフリカ・ルワンダ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『ルワンダの祈り 内線を生きのびた家族の物語』 ☆ふりがな付き
著者・編者/後藤健二 汐文社 2008年12月
『隣人が殺人者に変わる時  ルワンダ・ジェノサイド生存者たちの証言』
著者・編者/ジャン・ハッツフェルド(ルワンダの学校を支援する会訳) かもがわ出版 2013年05月
『隣人が殺人者に変わる時 加害者編 ルワンダ・ジェノサイド生存者たちの証言』
著者・編者/ジャン・ハッツフェルド(西京高校インターアクトクラブ訳) かもがわ出版 2014年04月

 ◆ アジア・ビルマ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『消え去った世界 あるシャン藩王女の個人史』
著者・編者/ネル・アダムス(森博行訳) 文芸社 2002年08月
『閉ざされた国ビルマ カレン民族闘争と民主化闘争の現場をあるく』
著者・編者/宇田有三(写真・文) 高文研 2010年01月
『世界人権問題叢書7 ビルマ仏教徒 民主化蜂起の背景と弾圧の記録 軍事政権下の非暴力抵抗』
著者・編者/守屋友江編訳   2010年03月
『タイ・ビルマ 国境の難民診療所 女医シンシア・マウンの物語』
著者・編者/宋芳綺(松田薫編訳) 新泉社 2010年10月
『ふるさとをさがして 難民のきもち、寄り添うきもち』 ☆ふりがな付き
著者・編者/根本かおる 学研 2012年12月

 ◆ アジア・ネパール
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『マオキッズ 毛沢東のこどもたちを巡る旅』
著者・編者/八木澤高明 小学館 2013年04月

◆ アジア・チベット
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『チベットの秘密』
著者・編者/ツェリン・オーセル・王力雄(劉燕子訳) 集広舎 2012年11月
『チベットの焼身抗議 --太陽を取り戻すために』
著者・編者/中原一博 集広舎 2015年09月

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 ◆ 欧州
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『揺れる移民大国フランス』 資料室だより
著者・編者/増田ユリヤ ポプラ新書 2016年02月
『ルポ難民追跡 バルカンルートを行く』 資料室だより
著者・編者/坂口裕彦 岩波新書 2016年10月
『アラー世代 イスラム過激派から若者たちを取り戻すために』
著者・編者/アフマド・マンスール(訳:高木教之ほか) 晶文社 2016年11月
『シリア難民 人類に突きつけられた21世紀最悪の難問』 資料室だより
著者・編者/パトリック・キングズレー(藤原朝子訳) ダイヤモンド社 2016年11月
『難民と生きる』 資料室だより
著者・編者/長坂道子 新日本出版社 2017年03月

 ◆ アメリカ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『フージーズ 難民の少年サッカーチームと小さな町の物語』 資料室だより
著者・編者/ウォーレン・セント・ジョン(訳 北田絵里子) 英治出版 2010年02月

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■ 難民の歴史
書籍名
著者・編者 出版社 発行年


■ 文化・習慣など  イスラム  中東  アフリカ
 ◆ アジア
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『人びとのアジア ー民俗学の視座からー』
著者・編者/中村尚司 岩波新書 1994年11月
『母と子でみる31 スーチーさんのいる国 ビルマと日本の接点』
著者・編者/早乙女勝元編 草の根出版会 1996年07月
『アジアの女たちと宗教』
著者・編者/山下明子 解放出版社 1997年08月
『シンガポールの風刺漫画家が描く アジア各国事情』
著者・編者/ヘン・キムソン画 解説:田村宏嗣 高文研 1999年03月

 ◆ イスラム
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『イスラームを知る1 イスラーム知の営み』
著者・編者/佐藤次高 山川出版社 2009年09月
『となりのイスラム』
著者・編者/内藤正典 ミシマ社 2016年07月

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 ◆ 中東
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『イラン映画をみに行こう』
著者・編者/  ブルース・インターアクションズ 2002年12月
『イラン人は面白すぎる!』
著者・編者/エマミ・シュン・サラミ 光文社新書 2012年04月

 ◆ アフリカ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『アフリカンキッチン(見る・つくる・知る・おしゃれなアフリカ)』
著者・編者/アフリカ理解プロジェクト編 明石書店 2005年05月
『アフリカンドレス(見る・つくる・知る・おしゃれなアフリカ)』
著者・編者/アフリカ理解プロジェクト編 明石書店 2005年11月
『アフリカンリビング(見る・つくる・知る・おしゃれなアフリカ)』
著者・編者/アフリカ理解プロジェクト編 明石書店 2006年04月
『ぼくは まほうつかい』
著者・編者/文:マヤ・アンジェロウ(訳:さくまゆみこ) 写真:マーガレット・コートニー=クラーク アートン 2006年09月
『アフリカンアート&クラフト(見る・つくる・知る・おしゃれなアフリカ)』
著者・編者/アフリカ理解プロジェクト編 明石書店 2007年04月
『アフリカの民話 ~ティンガティンガ・アートの故郷、タンザニアを中心に~』
著者・編者/島岡由美子(文・写真)モハメッド・チャリンダ(絵) バラカ 2012年04月
『アフリカに暮らして ―ガーナ、カメルーンの人と日常』
著者・編者/多摩アフリカセンター、少年ケニヤの友東京支部共編 春風社 2012年08月
『世界史リブレット 人 ンクルマ アフリカ統一の夢』
著者・編者/砂野幸稔 山川出版社 2015年04月

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