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● 一般書(ノンフィクション)  (これらは寄贈された書籍・資料のリストです)
  日本の難民・移民問題 多文化共生社会に向けて | 世界の難民問題・紛争(現代) 地域別 | 難民の歴史
 文化・習慣など 地域別
 ※ 書籍名の後ろに「資料室だより」とあるのは、資料室だよりで紹介している資料です。そちらの方も合わせてご覧ください。
Update:2018/6/10

■ 日本の難民・移民問題 多文化共生社会に向けて
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『密室の人権侵害』
著者・編者/入管問題調査会編 現代人文社 1996年05月
『入管収容施設 スウェーデン、オーストリア、連合王国、そして日本』
著者・編者/入管問題調査会編 現代人文社 2001年12月
『アフガニスタンから来たモハメッド君のおはなし モハメッド君をたすけよう』
著者・編者/大貫憲介 つげ書房新社 2002年01月
『GENJINブックレット32 難民鎖国日本を変えよう!日本の難民政策FAQ』
著者・編者/  現代人文社 2002年06月
『母さん、ぼくは生きてます』
著者・編者/アリ・ジャン(池田香代子監修) マガジンハウス 2004年01月
『多文化共生キーワード事典』
著者・編者/多文化共生キーワード事典編集委員会編 明石書店 2004年06月
『GENJINブックレット44 外国人包囲網「治安悪化」のスケープゴート』
著者・編者/  現代人文社 2004年10月
『知っていますか?日本の難民問題一問一答』 資料室だより
著者・編者/アムネスティ・インターナショナル日本編 解放出版社 2004年10月
『無国籍』
著者・編者/陳天璽 新潮文庫 2005年09月
『壁の涙 法務省「外国人収容所」の実態』
著者・編者/「壁の涙」製作実行委員会編 現代企画室 2007年03月
『思考のフロンティア 難民』
著者・編者/宇野川容孝・小森陽一 岩波書店 2007年06月
『アジェンダ第19号 未来への課題 特集「難民鎖国」の壁を破る!』
著者・編者/アジェンダ・プロジェクト 星雲社 2007年12月
『月刊 軍縮問題資料 №330 特集:難民と日本社会』
著者・編者/軍縮市民の会   2008年05月
『多文化共生社会と外国人コミュニティの力 ゲットー化しない自助組織は存在するか?』
著者・編者/吉富志津代 現代人文社 2008年10月
『ルポ 差別と貧困の外国労働者』
著者・編者/安田浩一 光文社新書 2010年06月
『難民への旅』
著者・編者/山村淳平 現代企画室 2010年10月
『ニッポンに生きる 在日外国人は今』
著者・編者/共同通信社取材班 現代人文社 2011年02月
『歓迎されない外国人 --日本社会の中で暮らす移住者たち--聞こえますか…かれらの叫びが…』
著者・編者/イエズス会社会司牧センター移民デスク編 (非売品) 2011年04月
『国際関係論へのファーストステップ』
著者・編者/中村都編 法律文化社 2011年08月
『海を渡った故郷の味』 ★日英併記
著者・編者/認定NPO法人難民支援協会編 ジュリアン 2013年02月
『日本と出会った難民たち』
著者・編者/根本かおる 英治出版 2013年05月
『誰もが難民になりうる時代に 福島とつながる京都発コミュニティラジオの問いかけ』
著者・編者/宗田勝也 現代企画社 2013年09月
『岩波ブックレット№916 外国人労働者受け入れを問う』
著者・編者/宮島喬・鈴木江理子 岩波書店 2014年12月
『境界の民 難民、遺民、抵抗者。国と国の境界線に立つ人々』
著者・編者/安田峰俊 角川書店 2015年02月
『無国籍者条約と日本の国内法 その接点と隔たり』
著者・編者/新垣修 UNHCR駐日事務所 2015年05月
『岩波ブックレット№927 原発避難者の声を聞く ―復興政策の何が問題か』
著者・編者/山本薫子・高木竜介・佐藤彰彦・山下祐介 岩波書店 2015年06月
『移民の宴 日本に移り住んだ外国人の不思議な食生活』
著者・編者/高野秀行 講談社文庫 2015年09月
『難民からまなぶ世界と日本』
著者・編者/山村淳平 解放出版社 2015年10月
『人道の国・日本を目指して ー難民に寄り添い17年』
著者・編者/谷合正明 第三文明社 2016年05月
『ルポ ニッポン絶望工場』
著者・編者/出井康博 講談社+α新書 2016年07月
『多文化「共創」社会入門 移民・難民とともに暮らし、互いに学ぶ社会へ』 資料室だより
著者・編者/小泉康一・川村千鶴子編著 慶應義塾大学出版会 2016年10月
『「無国籍」難民2世のクニ 日本に生きる子どもたちの闘い』
著者・編者/朝日新聞 朝日新聞社デジタル本部 2017年03月
『ロヒンギャ族群馬に200人 日本に生きる無国籍者たち』
著者・編者/朝日新聞 朝日新聞社デジタル本部 2017年03月
『難民鎖国ニッポンのゆくえ 日本で生きる難民と支える人々の姿を追って』
著者・編者/根本かおる ポプラ新書 2017年05月
『世界の未来 ギャンブル化する民主主義、帝国化する資本主義』
著者・編者/エマニュアル・トッドほか 朝日選書 2018年02月
『憲法カフェで語ろう 9条・自衛隊・加憲』
著者・編者/あすかわ+柳沢協二 かもがわ出版 2018年05月

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■ 世界の難民問題・紛争(現代)  中東  アフリカ  アジア  欧州  アメリカ  南米
   ※  別ページに移動しました。

■ 難民の歴史
書籍名
著者・編者 出版社 発行年


■ 文化・習慣など  アジア  イスラム  アフガニスタン  イラン  アフリカ
 ◆ アジア
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『人びとのアジア ー民俗学の視座からー』
著者・編者/中村尚司 岩波新書 1994年11月
『母と子でみる31 スーチーさんのいる国 ビルマと日本の接点』
著者・編者/早乙女勝元編 草の根出版会 1996年07月
『アジアの女たちと宗教』
著者・編者/山下明子 解放出版社 1997年08月
『シンガポールの風刺漫画家が描く アジア各国事情』
著者・編者/ヘン・キムソン画 解説:田村宏嗣 高文研 1999年03月

 ◆ イスラム
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『イスラームを知る1 イスラーム知の営み』
著者・編者/佐藤次高 山川出版社 2009年09月
『となりのイスラム』
著者・編者/内藤正典 ミシマ社 2016年07月

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 ◆アフガニスタン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『西垣敬子コレクション アフガニスタンの失われた刺繍』
著者・編者/西垣敬子 かんぽうサービス 2003年12月
『ナショナルジオグラフィック アフガニスタン』
著者・編者/スーザン・ウイットフィ?ルド ほるぷ出版 2009年08月

 ◆ イラン
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『暮らしがわかるアジア読本 イラン』
著者・編者/上岡弘二 河出書房新社 1999年09月
『イラン映画をみに行こう』
著者・編者/  ブルース・インターアクションズ 2002年12月
『ナショナルジオグラフィック イラン』
著者・編者/レオン・グレイ ほるぷ出版 2009年07月
『イラン人は面白すぎる!』
著者・編者/エマミ・シュン・サラミ 光文社新書 2012年04月
『「個人主義」大国イラン 群れない社会の社交的なひとびと』
著者・編者/岩﨑葉子 平凡社新書 2015年09月

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 ◆ アフリカ
書籍名
著者・編者 出版社 発行年
『世界史リブレット14 アフリカ史の意味』
著者・編者/宇佐美久美子 山川出版社 1996年09月
『アフリカンキッチン(見る・つくる・知る・おしゃれなアフリカ)』
著者・編者/アフリカ理解プロジェクト編 明石書店 2005年05月
『アフリカンドレス(見る・つくる・知る・おしゃれなアフリカ)』
著者・編者/アフリカ理解プロジェクト編 明石書店 2005年11月
『アフリカンリビング(見る・つくる・知る・おしゃれなアフリカ)』
著者・編者/アフリカ理解プロジェクト編 明石書店 2006年04月
『ぼくは まほうつかい』
著者・編者/文:マヤ・アンジェロウ(訳:さくまゆみこ) 写真:マーガレット・コートニー=クラーク アートン 2006年09月
『アフリカンアート&クラフト(見る・つくる・知る・おしゃれなアフリカ)』
著者・編者/アフリカ理解プロジェクト編 明石書店 2007年04月
『ガーナを知るための47章』
著者・編者/高橋務編 明石書店 2011年08月
『アフリカの民話 ~ティンガティンガ・アートの故郷、タンザニアを中心に~』
著者・編者/島岡由美子(文・写真)モハメッド・チャリンダ(絵) バラカ 2012年04月
『アフリカに暮らして ―ガーナ、カメルーンの人と日常』
著者・編者/多摩アフリカセンター、少年ケニヤの友東京支部共編 春風社 2012年08月
『世界史リブレット 人 ンクルマ アフリカ統一の夢』
著者・編者/砂野幸稔 山川出版社 2015年04月

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